2006年11月17日 【受講生募集】
セラピストのためのアシュタンガヨガ
〜みる・さわる・大地とつながる〜
YOGAを通して知る"クライアントの身体を診る"ということ、"触る"ということ、"大地とつながる"ということ。ただ手を動かすだけとなるのか、セラピストとなるのか。その違いを皆に考えて欲しくてこのワークショップを開催することとなりました。tokyo-yoga.comディレクターのchama先生と一緒に学びませんか?
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みる まずは自分を知るところから その上で相手の身体を診たてるということ 体感する身体のつながり、そのためのYOGA さわる クライアントの身体に触る セラピストの心の動揺は、手から相手に伝わりタッチングに表れる 内観して得る静なる自分、そのためのYOGA 大地とつながる トリートメントとは、常に動きながらクライアントのエネルギーとつながるということ ポジティブなエネルギーもネガティブなエネルギーも だから深呼吸、そのためのYOGA
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